切らない若返り金の糸

純金の糸を肌に通していく

極細の針を使用して施術は行われるので、術後の痛みや腫れも少なく、手術当日から日常と変わらない生活が送ることができます。

金の糸のよくある質問

施術はどのように行われるのですか?
施術の全体的なイメージとしては、極細の針を使用して、改善したい部分の皮膚の真皮層に、純金の糸を通していくという施術になります。具体的には、まず、はじめに仕上がりをイメージして、糸を挿入していく箇所をマーカーでデザインします。
次に、点眼麻酔とクリーム麻酔をし、極細の針による局所麻酔を、適応部位の皮膚に注射します。その後、直径0.1mmの極細の針を使用して、改善したい部分の皮膚の真皮層(皮下3~5ミリ)に、純金(24金)の糸を通していきます。麻酔を行うので、術中の痛みはわずかですし、極細の針を用いて純金の糸を入れるので、術後の腫れや痛みも少なく、施術当日から普段と変わらない生活が送れます。施術後は、施術部分に小さなテープを約24時間貼り続けます。なお、施術時間は1部位につき、約30分となっております。  関連:金の糸の治療法
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